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ふらのっちポテトチップスレビュー!ご当地限定ポテトチップスの味わいと味の種類、購入場所

ふらのっちポテトチップスレビュー

 

「全国ご当地商品」なるものが数多くありますが、旅のお土産などに大活躍中ですよね。

 

その中でも北海道は、海の幸、山の幸共に数多くのご当地グルメがありますよね!

 

今回は、パッケージをみて思わず買ってしまった「ふらのっちポテトチップス」について解説したいと思います!

 

 

ふらのっちポテトチップスを購入した経緯と購入場所について

先日、趣味の登山で北海道に出没したのですが、ヒグマの出没や被害が拡大していた時期ながら、無事に下山しキャンプを絡めながら170kmほどを徒歩で移動しながら楽しみました。

 

その際、キャンプと温泉目当てに出没したのが十勝岳の麓とで営業している白銀荘になります。

 

非常に良い泉質に、登山の疲れがモリモリ癒されたのですが、湯上りのビールのお供に大好物なポテトチップスを買う事にしました。

 

白銀荘の売店を物色していると、弾ける笑顔のパッケージを見つけ「私のフレッシュな笑顔と良い勝負だな!?」っと思い目が留まったのがご当地限定ポテトチップスである「ふらのっちポテトチップス」になります。

 

普通のポテトチップスよりも若干、値段が高いものの、ジャガイモの産地である北海道になりますので、ご当地ポテトチップスの響きに心が震えてしまい、妙に美味しそうに感じてしまいました。

 

実際に買って食べてみると、パッケージのような笑顔が弾ける時間になったのですが、今回は中々購入できないおすすめの「ふらのっちポテトチップス」についてレビューしていきたいと思います!

 

ふらのっちポテトチップスの特徴と味の種類、製造会社、ふるさと納税について

ふらのっちポテトチップスの特徴と味の種類、製造会社

 

こちらが今回購入して食べた北海道富良野のご当地ポテトチップスである「ふらのっち」になります!

 

冒頭にも触れたとおり、笑顔が弾けるパッケージは妙に気になりますよね(笑)

 

なんだか袋を破いてしまうのが申し訳ない気持ちになってしまいました・・・。

 

ちなみにふらのっちが買える場所ですが、北海道の富良野周辺のJAが入っているスーパー、道の駅、直売所などで購入することが出来ます。

 

また、ふるさと納税の返礼品にもなっているので、興味がある方は、是非、チェックしてみて下さい!

 

 

ふらのっちポテトチップスの特徴

そんなふらのっちポテトチップスの特徴になりますが、製造元(製造会社)はJAふらのにあります。

 

JAってポテトチップスも作るんだ!っと、チョット驚いてしまいました。

 

パッケージにも記載の通り、「パリッ♬」とした食感が、ふらのっちポテトチップスの特徴になります。

 

 

ふらのっちポテトチップスの味の種類

そしてふらのっちポテトチップスの味の種類になりますが、今回は「のり塩」を購入いたしました。

 

それ以外の味付けは、「うすしお味」、「ガーリック味」、「コンソメ味」等があります。

 

一般的なポテトチップスと味の周囲はほぼ変わりませんので、色々と選べるのは良いことですよね。

 

ご当地限定ふらのっちポテトチップスの原材料、カロリー、塩分、重量の詳細

ご当地限定のふらのっちポテトチップスで気になる原材料、カロリー、塩分

続きましては、ご当地限定のふらのっちポテトチップスで気になる原材料、カロリー、塩分について触れたいと思います!

 

まず、こちらがふらのっちポテトチップスで使われている原材料の詳細になります。

 

日本産の馬鈴薯が使われておりまして、食塩、あおさ、青のりなどが使用されております。

 

あまり余計な原材料が使われていないので、比較的安心して食べることが出来るご当地限定ポテトチップスだと感じました。

 

 

ふらのっちポテトチップスのカロリーと塩分、重量の詳細

そしてこちらがふらのっちポテトチップスのカロリーと塩分、重量の詳細になります。

 

ポテトチップスを購入する際に、気にしている方が多いと思われるのが重量だと思います。

 

かなり安い値段だな~っと思い重量を見ると、45g!や、50g!ってなものが多く、ステルス値上げがモリモリな感じですからね。

 

そんなふらのっちポテトチップスの重量は、60gになります。

 

最近、60gの容量のポテトチップスを見る機会が減ってしまったので、久しぶりに見ました。

 

そしてカロリーになりますが、337kcalになりまして、一般的なポテトチップスと変わらない感じでした。

 

ふらのっちポテトチップスの塩分は、0.7g、脂質21.6gになりなすので、体の健康を考え考えると、美味しいからと言って、食べ過ぎには注意が必要ですね。

 

ふらのっちポテトチップスレビュー!ご当地限定ポテトチップスの味わいについて

ふらのっちポテトチップスレビュー開始の様子

続きましては、ふらのっちポテトチップスレビューしたいと思います!

 

ドキドキしながらご当地限定ポテトチップスの味わいを堪能したいと思います♡

 

そんな感じで、ふらのっちポテトチップスを購入した同じ売店で、これまた北海道限定商品である「サッポロクラシック」を買っちゃいました!

 

近年稀に見るナイスチョイス!だと感じたふらのっちポテトチップスとの時間になりました。

 

 

ふらのっちポテトチップスの封を開けた状態をレビューしている様子

早速、ふらのっちポテトチップスの封を開けると、青のりの香りが吹き抜け、私の「アオヒゲ」に負けない粘り強さと力強さを発揮してくれました(???)

 

 

ふらのっちポテトチップスの青のりの量

初めて食べるふらのっちポテトチップスになるのですが、市販されているポテトチップスよりも「青のり」が多いような気がしちゃいました。

 

 

ご当地限定ポテトチップふらのっちの味付けの様子

ただ、私のアオヒゲの密度と比べると、まだまだ青二才だな~っと感じてしまいました(?)

 

「ふらのっち、もっと修行せい!」っと、吐き捨ててしまった瞬間です☆彡

 

 

ご当地限定ポテトチップスであるふらのっちのレビュー

そんな感じで、主観にはなりますが、ご当地限定ポテトチップスであるふらのっちのレビューに移りたいと思います!

 

写真の通りポテトに厚みがある関係か、パリッ♬とした食感が素晴らしく驚かされてしまいました

 

味付けもやや濃くて、性格がネチネチしている私にとっては、丁度良く、ビールとの相性も抜群でした!

 

また、60g入っているのでボリューム的にも「物足りない」感じがしないので、思う存分ふらのっちと向き合う時間が取れました。

 

ご当地限定ポテトチップスなのは勿体ないな~っと感じましたので、北海道だけではなく、日本各地で販売すれば、結構売れるんじゃないかな~っと感じてしまいました。

 

パッケージも「平和そのもの」で、妙に親近感が湧いてしまいますし、ジャガイモと言ったら北海道になりますので、他の商品と差別化できるとも思いました。

 

先人達の口コミ・レビューも良く、ご当地限定ポテトチップスは、話のネタにもなりますので、販売していたら是非、買って楽しんで欲しい商品になります!

 

まとめ

試しに購入したふらのっちポテトチップスですが、厚切りで味が濃く、私の好みにピッタリな商品でした!

 

欲を言えば、もう少し量が多いと嬉しかったのですが、この物価高のご時世ですので、ま~仕方がない部分ですよね。

 

ふらのっちポテトチップスは、北海道限定になりますので、中々簡単に購入することが出来ませんが、また、北海道へ行くことがあれば違う味を買って楽しみたいと思います。

 

 

www.anzairen.com

ふらのっちポテトチップスと同じくご当地限定商品である焼きそば弁当について書いたレビュー記事になります!

スープや作り方など詳細に書いてますので、良かったら参考にしてみてください!

 

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高級ポテトチップスの代名詞でありますハンターズの黒トリュフ、白トリュフについて書いたレビュー記事になります!

気になる値段や味について触れてますので、良かったら参考にしてみてください!

 

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湖池屋から発売されております「のり醬油味」について書いたレビュー記事になります!

中々聞かない「のり醬油味」ですが、濃いい味が好きな私にとってはツボになりまして、かなりの量を食べて楽しむことが出来ました。